「本当に馬券を買ってんのか? 証拠を出せ」
今日は、このことについて話をします。
私こと「横けん」は、『毎週150万円馬券勝負男』という名前で、XやYouTube、netkeibaで活躍しております。
自分で高額馬券を買っているということが、私のセールスポイント?となっている人間です。
よく私は、本当に馬券を買っているのかどうかを疑われます。
ですので、「本当に馬券を買っていることをどうやって証明しているのか」という話をします。
私の生命線は「X(Twitter)」にある
私が馬券を買っているかどうかの生命線は、私が運用している「X」が全てです。
ここで、私は「勝負するレースの発走時間の1分前」に、自分の予想の見解と、印と、私が買った馬券のキャプチャを貼ってツイートしています。
Xでは、「このツイートは何月何日の何時何分に投稿されたものだ」ということが必ず表示されます。
この表示(タイムスタンプ)を改ざんすることは、誰にもできません。
それが証拠です。
ただ、「馬券の画像をキャプチャが改ざんだった場合はどうなるのか?」と疑う人はいますし、実際にそれは改ざんできるものですよね。
これについては、「本当にやっていません、そんなことは1度もやったことがありません」ということしかできませんが……
もっと明確な証明方法があります。
「15秒」の壁
馬券が当たった時、私は確定したその瞬間に馬券を急いでキャプチャしてツイートするようにしています。
そのツイートも、Xでは投稿時刻が秒単位で刻印され、誰にも改ざんできないものとなっています。
だから、私は的中馬券のツイートを急ぐのです。
だって、もし画像を偽造(改ざん)するってなったら、さすがに「レースが確定してから15秒でツイートする」のは無理ですよね?
確定してから15秒でアップするのは、本当に手元に的中馬券がないと無理だとおもうんですよ。
だから、的中した時はJRAが確定するのを、スマホの更新ボタンを連打しながら待っているのですよ(笑)
「改ざんだったら、このツイートの速さで的中報告できないでしょうよ」
ということを証明するためにやっています。
あと、近頃のAIは改ざんしている馬券かどうかをしっかり見極めることができるという話ですよ。
だから、改ざんができない日も近いんじゃないですか?
(今は偽物が、いーっぱいますけどね!)
なぜ「紙馬券」じゃないのか?
あと、もう1つよく言われるのが、これです。
「なんで紙馬券じゃないんだよ!」
「紙の馬券なら本当に勝ってるってわかるけど、画像のキャプチャなら偽造を疑うよ」という意見ですね。
確かに、紙馬券は「買った」という証拠にはなると思います。
ただ……
紙馬券だけなら、「本当にいくら買っているのか」は隠すことができるじゃないですか?
YouTubeでよくある手口なんですが、「本当は総額いくら買っているか」の改ざんです。
変な話、100万円分の馬券を買って、払戻が70万円だったとしても……
外れた40万円分の紙馬券を隠して、「60万円分だけ買ったこと」にすれば、
「はい、10万円のプラスでした!」
という演出ができちゃうんですよ。
それが一番の手口なんですよ。
それができちゃうので、私がやっているように、発走前にXで全買い目を公開し、タイムスタンプを刻印し続けることしか、本当の証拠(収支の証明)にはならないわけです。
あと、もっと単純な理由もあります。
私の場合は「石川県金沢市」に住んでいるので、馬券売り場がないからネットでしか買えない。
これが一番の理由なんですけどね(笑)
6533レース、4億円の重み
ただ、Xって「蓄積の情報」としては弱いみたいで……。
ネット上でしっかり証明するには、自分のサイトに買った馬券を1個1個張り付けて、それをAIが読んでくれるまで待つしかない。
「それを見ればあなたは評価されるだろう」
……なんてことを、あるAIに言われたことが実はあるんですよ!(笑)
「古くからやっているかどうかが重要で、それを証明するかしないかで、あなたのサイトの価値はだいぶ違うだろう」
なんてことも言われたんですが……。
今調べたら、私、2019年から今まで馬券勝負したレースの総賭け金の合計が(※2026年1月26日時点)、
総額:4億0235万1600円
レース数:6533レース
もあるんですよ!
6533レース分も、今までのツイートの画像を貼って記事にしてたんじゃ、人生が終わっちゃいますよ!(笑)
だから、そういうのは残念だけど諦めることにしました。
「検索窓」が私の証拠です
でも、私が先出しで馬券を買っているのは紛れもない事実です。
もし疑うなら、試しにあなたのXの検索窓で、以下の呪文をそのままコピーして検索してみてください。
from:koujikano1 since:2022-01-01 until:2022-12-31
私の2022年の激闘の模様が全部、タイムスタンプと共に刻印されているのがわかるとおもいます。
これが、まぎれもない私が4億以上の勝負をXの中で戦ってきた証拠です。
だから私は、先出しとタイムスタンプという
“嘘をつけない仕組み”をこれからも続けていきます。



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